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記念品と表彰用品の123トロフィー本店 > 2013年インターンシップ生活動報告

株式会社 日本創造教育研究所 様へのインタビュー
訪問先 株式会社 日本創造教育研究所
所在地 大阪本社 〒564-8555 大阪府吹田市豊津町12-5
代表者 田舞 徳太郎
事業内容 中小企業の活性化を目的とした、あらゆる階層への研修業務。
設立 1987年
従業員数 140名
社内表彰歴 16年
コーポレート
サイト
http://www.nisouken.co.jp/
今回、中小企業のための人材育成などに関する研修業務をされている、株式会社 日本創造教育研究所さまに訪問し、取締役 総務部長の亀井 健一さま、総務の後藤 美幸さまにお話を伺いました。
インタビュアーは弊社 EC事業部部長 大野とインターンシップ生の豊田が務めさせていただきました。

社にはどのような表彰制度がありますか?


ず大きな軸としてあるのが、12月に全社員が全国から集まって行われる会議があるんですけれども、今年一年の結果と来年度からの方針発表として2日間行われまして、その一環で、最終日に「今年一年間を振り返ってスタッフを表彰しましょう」というような制度があります。各センターの責任者が推薦し、取締役会議で挙げ、「この人だったら!」という事で選ばれた方をそれぞれ表彰しています。内容としましては、新入社員の優秀賞、努力賞、優秀社員賞、社長賞等それ以外も含め、全部で12個程あります。その中で、表彰文はそれぞれの方に合った内容を皆で考えています。

そしてまた別にスター制度というものがありまして、テレフォンスタッフ、これは、うちは既存のお客様に対して電話営業でのフォローを行っているんですけれども、この電話対応が一番優秀な方に与えられます。あと、プロモーションスター、これは営業活動、お客様に対してのプロモーションですね。これが優秀な方に与えられます。そしてあともう一つが、顧客満足、CSスターです。これは、どれだけお客様に高い満足度を提供できたか、といった内容になります。こういった3つのスターがあるんですけれども、これはどういった選別かというと、各センター(大阪、東京、名古屋、福岡、札幌)のそれぞれの現場のスタッフからの推薦で投票を行います。そしてその中で一番多く投票された方をスターとして認定します。これも一旦は挙がった分に関して役員が判断に当たり、「この人だったら!」という方を決めて各センターごとに3つのスターを表彰しています。このスターによってもランクがあり、3つ星、4つ星、5つ星とありまして、5つ星を二年連続で獲得できれば、副賞としてハワイ旅行を与えています。今までで二名の方が二年連続で5つ星を獲得しています。

どの制度もなんですが、「あの人が賞を取ってすごいな」と皆のモチベーションが上がるように、「この人だったら皆のやる気が上がる」という観点から受賞者を選んでいます。皆がやる気になるような、そんな人を選びながら表彰しています

あともう一つが、表彰とは違うかもしれないのですが、委員会活動というものがあります。これは、顧客満足・従業員満足委員会、経費削減委員会、顧客拡大委員会、人材育成委員会の4つがあります。これは部署をまたいで、一つのチームを作ります。いろんな部署の人間が集まり一年間それぞれの活動を行います。毎年毎年チームメンバーは変わるんですけど、よりお客様に満足して頂いて業績を上げていきましょうということで、業績アップを目的として取り組んでいます。それを一年間通した結果をまた同じように年末会議でプレゼンするわけです。それぞれのチームごとにプレゼンし、どこのチームが一番良かったのかという投票を皆に取り、その場で集計し、最終日に発表します。その中で一番優秀だったチームに対しては、東京ディズニーランドへの旅行や、加賀屋への一泊二日の旅行等の副賞を与えています。

仕事というのは辛い時もありますが、そこを乗り越えた時の自分本人の喜び、そこにスポットを当てて、表彰等を通して会社側もその人の姿をきちんと見ている、という姿勢を見せることでもっと頑張って頂けますし、やる気やモチベーションも上がります。そういったものを上手く取り入れながらやる気というものを上げていってほしいと考えています。とまあ、まずはやっぱり喜んでほしいんですよね。


チベーションが上がる人とは反対に、「いくら頑張っても追いつけない」というように、モチベーションが下がってしまう方はおられないのですか?

っぱりいますよ。例えば、新入社員。同期の中で同じように頑張った、しかし実際にはやり方等が少し劣っているわけなんですけれども、それも自分としては十分できているという気持ちで、そんなに差はないと思っているんですね。そして他の同期が表彰されているのを見ると「え、何で?」という気持ちを持ったりもします。そこはね、現場の声を聞くようにしているんです。そして、あそこで賞を取ったからここがこんな風になるのではないかという予測がつくので、そこで「何でこうなったか」というフォローをしっかり入れるようにしています。そのようなフォローを入れないとどこが悪かったという課題も見えませんし、「何で」とそこで下がる一方になってしまいますしね。去年もそういう新人社員がいましたね。入社前にうちの年末会議に参加してもらうんですけど、その時の新人社員優秀賞などの表彰の様子を見て、「来年自分も賞を取るぞ」と入社式の際なんかにも宣言されていましたが、結局取れていませんでした。このようなことはやっぱりあるんですね。なのでそこは表彰制度が逆効果にならないように、しっかりと現場サイドで上手くフォローを入れたりしています。


はり気をつけないとマイナスに働いてしまうことはあるんですね。


りますね。まあマイナスが大きいかというと数としてはマイナスは小さいんです。ただ、数の問題ではなくて、やはり一人一人を活かすと言いますか、ちゃんと見てあげないといけないと思っています。

し話が戻ってしまうんですけれども、先程最初の方に、表彰文もそれぞれの方に合わせた内容を考えていらっしゃるということで、どのような考えで表彰文の内容を決められているのですか?


っぱり一番頑張っていた姿に焦点を当てるということです。一番頑張っている姿を焦点に、「こういう時もありました、ああいう時もありました、でもその結果今はこういう所が優れていますよ」そういう文面を作っています。その方の実績というか、体験されたことを文章の中に入れていくことで、本人もあの時頑張ったから今がこうなっているという風に振り返ることができますよね。

は実際に表彰式が行われた時の様子を教えて頂きたいのですが、表彰された受賞者の方の様子はどのようなものでありましたか?


人ももちろんなんですが、それ以上に周りが喜んでいますね。そこを支えた周りのスタッフが、名前を読み上げた瞬間に皆沸きますからね。周りがすごく喜んでいる姿というのが印象的です。あとは笑いを取るような場面が最近は多いですね(笑)。でもまあ皆泣いたり・・・。やっぱりそれだけ頑張ったから感動がある。頑張っていないのに表彰するとこれも逆効果なんです。

彰制度を取り入れている企業様の中には形だけになってしまっているところもたくさんあると思うんですけれども、実際に本人よりも周りの方が喜んだり、泣いたりするということは、表彰制度っていうのも一つの大きなモチベーションアップのきっかけになっているということですよね。


ーん。まあそれが目的ではないんですけれども、結果としてそういうのがあって、すごく喜んでくれてはいますね。

はこれからもこのような表彰制度というのは続けていかれる予定ですか?


うですね。これからも続けていきます。

っぱりメリットの方が大きいということですね?


うですね。初めて16年前に取り入れて……。

初はこんなに表彰制度は充実していなかったのですか?


い。どんどん増えていきましたね。一番メインの表彰は16年前からです。初めは新人社員優秀賞は無かったんですよ。いろいろ議論する中で、「あの子頑張ってるんやけど表彰させてあげたいね。」というような声が出てきました。しかし受賞者を選定する際、2年、3年、5年目の先輩社員と比べるとどうしてもそっちの方を選んでしまうわけです。それだったら新人社員を別にして表彰を作ったら良いじゃないかという意見が挙がったということです。やっぱりね、頑張ったら何らかの形で表彰してあげたいじゃないですか。だから徐々に徐々に増えていった、というのが今の現状ですね。

彰された後、翌年って、もらった方はプレッシャーがかかる気がするのですが……。


れはよく受賞者も言っていますね。コメント等でも、「これ、頑張らんとあかんなあ。」とか、そういうのが多いですね。

るほど。もし宜しければ実際に表彰された方のお話も聞かせて頂きたいのですが……。


、私は努力賞で表彰してもらいました。──後藤様

際に受賞された時はどのような気持ちでしたか?


っくり、というのが一番ですね。賞とかをもらうとは思っていなかったので。──後藤様
だいたい私たち総務の人間は、運営側の人間なんですよね。表彰式の準備にしても、私たちが担当するんです。──亀井様
準備してたらいきなり「後藤さんはここにいて」と言われて、実は私も受賞者だったということでした。だから驚きましたね。──後藤様

受賞前と受賞後の心境に変化はありましたか?


うですね・・・。「頑張らないとな。」というのはありました。──後藤様

っぱりこのような表彰制度というのはあった方が良いと思われますか?


うですね。皆のモチベーションも本当に上がりますし、それを目指しているわけじゃないんだけれども、自分がやってきた結果・成果がそういう風に認められるっていうのはすごく嬉しいですし、皆の前で表彰してもらえるっていうのは働く喜びの一つなのかなあという風に思います。──後藤様

では、以上でインタビューは終わらせて頂きます。ありがとうございました。
株式会社 イーナ 様へのインタビュー
訪問先 株式会社 イーナ
所在地 大阪本社 〒541-0056 大阪市中央区久太郎町1丁目9-26 船場ISビル7F
代表者 八波 竜一
事業内容 Webコンサルティング事業、Web通販事業
設立 2007年
従業員数 18名
社内表彰歴 7ヶ月
コーポレート
サイト
http://www.e-n-a.jp/
日本創造教育研究所さまに続いて、ウェブコンサルティング事業をされている、株式会社 イーナさまに訪問し、代表取締役の八波竜一さま、EC事業部マネージャーの宇良純一さまにお話を伺いました。
インタビュアーは弊社 EC事業部部長 大野とインターンシップ生の豊田が務めさせていただきました。
八波さま、宇良さま

ず会社概要について事業内容等教えて頂いてもよろしいですか?


い。2007年の6月に設立しまして、最初はwebの制作会社として立ち上げました。それで、なかなかそれだけでは……、ということになって、webのコンサルティングでリスティング広告なんかを扱うようになりました。その中でリスティング、サイト制作という中では差別化ができなくて市場の拡大が難しいなというところで、自社メディアを持ちたいと考え、インテリア関係の通販サイトを作りました。この通販サイトを伸ばすところに注力しまして、現時点では二軸で通販事業とコンサル事業という形でやっております。


ぜインテリアなのでしょうか?

うですよね。よく言われるんですけど、元々僕はこの会社を始める前に個人でアフィリエイトのサイトをしていたんです。アフィリエイトって、売上のマージンが取れるというものになるんですけれども、単価が高いものがやりたいなあと思って、ニーズの強い業界で、衣食住にまつわるもの、かつ単価が高いものというとやはり住に絞られてきてですね。かつ市場が大きいものといえばインテリアしかないだろうということで、僕はインテリアを狙いました。そのなごりで、実際に自社でサイト運営するならばインテリアが勝手が分かるんじゃないかということで、インテリアになりました。


常に短期間でこれほどの業績を高められた秘訣・ポイントは何処にあるのですか?


ですね……。一番は、スピードを意識して業務に取り組んだことだと思っています。ほとんどやっていることは失敗ばっかりなんですよ。当たらない広告試したり売れない商品仕入れて在庫どうしようとかね。でもたくさん失敗しまくったって、それを改善していったら自動的にスピードがついて売上が上がっていったのだと思います。

際に物流拠点等はお持ちだったのですか?


え、何もない状態です。メーカーも知りませんでしたし、仕入先もない、家具の知識も何もない、から始めたので、最初は苦戦しましたね。

うなんですね。社長ご自身は元々商売か何かやられていたんですか?


え。元々僕はHP制作会社の営業です。

はこの辺で御社の表彰制度の内容についてお伺いしてもよろしいですか?


い。今まで二回やりまして、年末の時は、その年度の最優秀社員賞と優秀社員賞と二人を選定しました。前を向いて頑張ってくれている方を忘年会の時に表彰しました。そして最近では月間MVPというのをやっておりまして、月の中で良いアイデアだったり、勉強面で本を読んだりして知識を蓄えるといったところで、例えば一つの提案に対して何ポイント、というようにポイントを加算していって、その加算されたポイントが一番大きな人にインセンティブを還元するというような表彰制度を設けました。

は月間MVPの方は毎月やられているということですね?


うですね。といっても、始めたのは先月の6月からなのですが。先月は女性の方が受賞していまして、今月も非常に頑張ってくれています。そのポイントというのはイーナマネーと呼んでいるんですけれども、おもちゃの偽札を使ってどんどんお金(=ポイント)が貯まっていくというような仕組みにしています。

のイーナマネーを与える人というのは決められているのですか?


い。各事業部の上長の方から、となっています。

は年末に行われた表彰の方はどのような内容になっていますか?


ちらは、役員の方で「この子頑張ってくれたなあ。」という子に対して、二名ですね、最優秀社員賞と優秀社員賞を選びました。こちらの去年の年末のものが、初めての表彰ということになります。

の表彰の際には、トロフィーの他に何か副賞等はあったのでしょうか?


末の方は、商品券を付けました。月間の方は、勤労手当ですね。。

末の方は忘年会の場で表彰を行われたんですよね。では月間MVPの方はどのような場で行われるのですか?


初めの朝礼の時です。

際に受賞された方の様子はどのようなものでしたか?


うですね……。月間の方は毎月トロフィーが回されていくという形なんですけれども、喜んでトロフィーを机の横に置いていたりしますね。この前受賞した初代チャンピオンの子なんかは、自分が頑張った結果そういうのが取れたということで、喜びと同時にその子が今非常に成長を遂げているというのが僕たちとしても嬉しいですね。モチベーションアップの良いきっかけになったのではないかと思っています。

はりこの表彰制度を取り入れようと思われた目的というのは、モチベーションアップのためということですか?


い。そのような目的です。

に表彰制度を取り入れたことによってマイナスの影響はありましたか?


のところはないです。ただ、中には反応の薄い子もいるので、その子たちをどう巻き込んでいくのかが課題ではあります。

はそのような反応の薄い方たちをどのように巻き込んでいくのかについて具体的な考えはありますでしょうか?


応ですね、先週からは本を回すようにしました。どうしても僕が読んでほしい、ベンチャーマインドがすごく出ているような本を、各チーム二日で一人一冊読んで回していきなさい、という風にしました。そうすると、読めば1ポイントは入るので、本を読むことでインセンティブが発生するならとりあえず読んでみようかという風に思ってもらえるのではないかと考えています。

はこれからもこのような表彰制度は続けていかれるというお考えでしょうか?


うですね。制度自体もっといろんなものを増やしていこうかと思っています。

では、以上でインタビューは終わらせて頂きます。ありがとうございました。

日本創造教育研究所(中規模企業)と株式会社イーナ(小規模企業)の表彰制度における比較
表彰制度について
12種類 種類 2種類
16年前(1997年) 導入時期 7か月前(2013年)
全国の社員が集まる年末会議 表彰の場 忘年会、月初の朝礼
個人に合わせた表彰文 表彰する際の工夫 ポイント制の導入
本人以上に周りが喜ぶ 受賞者の様子 本人も喜び、仕事への意欲に繋がっている
社員のモチベーションアップ メリット 社員のモチベーションアップ
モチベーションが下がる人もいるので、現場のフォローが重要 デメリット 現時点ではない。ただ、反応の薄い人たちをどう巻き込むかが課題。→課題図書を提示し、きっかけ作りを始めた。
これからも続ける 今後について これからも続け、種類も増やしていきたい
  企業の規模の大きさに関わらず、表彰制度を取り入れることのメリットは大きいと考えられる。表彰式も全国の社員が集まる年末会議から月初めの朝礼まで大小様々であるが、それぞれの場でトロフィーや副賞が与えられている。表彰制度を取り入れることで社員のモチベーションが上がる反面、モチベーションが下がってしまったり反応の薄い人たちも出てくるが、それらの人たちにしっかりフォローを入れたり、チーム単位でのポイント制を導入する等をすれば、十分にカバーできることが分かった。
以上のことから、企業内で表彰制度を取り入れることは有効的であるといえるだろう。

インタビューを終えて ──豊田恵梨の所感
  今回の突然の訪問インタビューに快く承諾して下さった、日本創造教育研究所様、株式会社イーナ様、本当にありがとうございました。
今回インタビューをさせて頂いた中で、受賞者の方よりもそれ以上に周りの方が泣いて喜んでいるという話がとても印象的でした。私も高校生の頃部活動で自分のチームが優勝した時は、例え自分がその試合に選手として参加していなくても、自分が試合に勝った時よりも泣いて喜んだことを思い出しました。そしてその時の気持ちは、今でも宝物のように大事に残っています。
人に褒められることの嬉しさ、褒めることの嬉しさ、改めてどちらもとても素敵な気持ちであると思いました。この素敵な気持ちを、もっともっと皆さんに広めていけますように……。
豊田恵梨の選ぶ社内表彰に使えるおすすめ商品

アクリルアワード ペンタゴンスター

ウェッジフェセト

オクタゴンベベルウィズクロック

オーロラクリア
おすすめポイント:おしゃれなデザインで、デスクに飾るのにぴったりです。

銀黒樹脂プレート楯
おすすめポイント:広いデザインエリアで、表彰文を十分に入れられます。
また、スタイリッシュなデザインでどんな部屋でも違和感なく飾ることが出来ます。





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